11月23日に国分寺ジャズ喫茶kikiで行われたSAL-MANE11月公演「布団の誘惑」の撮影をさせていただきました。
我らがりなさまのkikiデビューに、胸がときめきました。Liveのくわしい様子はサルメーヌのページにも書かれています。あわせてお楽しみください。













1993年生まれ。江戸川区出身。写真家、仮面劇俳優、インプロバイザーとして活動中。人物ポートレート、人物スナップを得意とする。
11月23日に国分寺ジャズ喫茶kikiで行われたSAL-MANE11月公演「布団の誘惑」の撮影をさせていただきました。
我らがりなさまのkikiデビューに、胸がときめきました。Liveのくわしい様子はサルメーヌのページにも書かれています。あわせてお楽しみください。













おやつの時間を過ぎたころ、仮面屋さんがうちにきた。コトリとふたりで仮面をみる。仮面屋さんことシュウヘイさんが、かしこまって「よくお似合いですよ」訪問販売のセールスマンみたいで笑ってしまった。それでもふたり、好きな仮面を譲ってもらい、つけっこして遊んだ。
授業で『夫婦善哉』のレジュメを発表し、そのあしでけっこんワークショップの撮影に行った。おうちに帰ってから木曜ドラマ『独身貴族』をみて、日付をこえたらいい夫婦の日になっていた。けっこんワークショップでお会いした新婚の平野夫妻は、幸せそうでほっこりした。
逃げ続けていた『夫婦善哉』のレジュメと向き合う。何度も打つうちに、「夫婦」を「ふふふ」とタイプミス。ふふふ。『夫婦善哉』は読みかえたならら『ふうふよきかな』うふふふふ、の気持ちであと半分頑張るぞ。
木曜ドラマに感化されて『めぐり逢えたら』を観た。映画内の各所で『めぐり逢い』の映像が流れる。映画をみるたび涙ぐむ登場人物達が可愛くておかしい。エンパイアステートのハートマークもみられたけれど、やっぱり『ザ・ホード 死霊の大群』のほうを借りてくれば良かったなぁ。
朝から元気が出なかったので、髪の毛をくるくる巻いて出掛ける。授業で「命を弄ぶ男たち」を取り扱った。ヨウエイと二人、死にたい男の役を演じる。死にたいということと、死ぬときめているということは、全然違うことなんだと思った。
『夢売るふたり』を観た。観終わって落ち込みそうになったので、「ふんっ!わたしは頑張るもん」と思って夜中にツナ汁(※)を作って食べた。(※ツナ汁:ツナ缶を器にうつし、カレー粉をかけて牛乳注いでチンしたもの)