13.10.21
昨晩からふらふらするなと思っていたら、案の定熱が出ていた。一日中寝て過ごす。夕方、りなさまがシチューをもってきてくれた。モチオさんの餞別書『仰臥漫録』が身に染みる。さみしくなったので『カリオストロの城』を観て寝た。
1993年生まれ。江戸川区出身。写真家、仮面劇俳優、インプロバイザーとして活動中。人物ポートレート、人物スナップを得意とする。
昨晩からふらふらするなと思っていたら、案の定熱が出ていた。一日中寝て過ごす。夕方、りなさまがシチューをもってきてくれた。モチオさんの餞別書『仰臥漫録』が身に染みる。さみしくなったので『カリオストロの城』を観て寝た。
コミティア106に売り子として参加した。会場は様々な紙とオムそばの屋台の臭いで満たされ、異様な熱気だった。オムそばはいつでも食べられるのに、こういうときに食べられないと「コミティアのおむそば食べ損ねた!」と、ずっと覚えている。
実家の父母に休学の相談をしたところ、休学に際しかかる費用対効果プレゼンテーションの結果を見て、ということになった。費用対効果という言葉を久しぶりに使った。
ハロウィンなので、デコルテにパンプキンのタトゥーシールを貼った。おっぱいをもちあげて『パンプキンパイだよー』と遊んでいたら、クジ君に「品性の欠片もない」と叱られる。「ヒンセイノカケラ」という響きがめづらしく、夜店に売っている謎の小石が頭をよぎる。あれくらいちゃちくてキラキラしたものなら、兼ね備えてみたいなぁ。